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防備記録

SUZURI

SUZURI

インターネットやスマートフォンが普及するようになってから、写真撮影をはじめ、イラストや動画など個人が創作に関わることが多くなったと思います。

URL:https://suzuri.jp/


このサービスはそんな個人の創作を簡単、お手軽に工業製品、プロダクトに変えてしまい、かつ販売までできるというものです。

利用方法は非常に簡単で、
1.本サイトに登録する
2.商品に変えたい静止画(写真や画像など)を選ぶ
3.商品化したい商品を選ぶ
 ーTシャツ
 ーマグカップ
 ートートバック
 ースマートフォンケース の4種類から選択可能
4.商品画像を確認する
 (写真と商品の選択を完了すると、見本として商品と写真が組み合わせた商品プレビュー画像が閲覧可能です)
5.売価を決める

これだけです。
複雑なロジスティクスや画像加工技術などは一切必要ありません。基本的やることは、画像と商品を選ぶだけです。
登録が完了したら一般の利用者にすぐに販売できる状態になり、本当に売れれば各商品に画像をプリントし、商品の発送まで運営者が行なってくれた上で、売上の一部が指定口座に振り込まれるという仕組みです。

簡単に商品が売れるかどうか、といえばこのサイトの訪問者数もまだまだこれから、というところですので難しい部分もあるかと思いますが、サイトを眺めるだけでも楽しめますし、サークルや部活など身内で使う商品を作ってみるのも面白いのではないでしょうか。

U2plus /リタリコ

現代のストレス社会において、うつ病に苦しむことはけして珍しくありません。そんなうつ病に悩む方にオススメしたいサービスがあります。
《U2plus》は、株式会社リタリコが提供する、うつ病の方々のためのコミュニティサイトです。うつ病に苦しむユーザーの気持ちを汲み取ったサービス内容が素晴らしく、開設以来どんどんユーザー数を伸ばしています。利用は、完全に無料。簡単なユーザー登録で利用が可能です。
U2plusでは、ユーザーがその日なにができたのか投稿したり、落ち込んだ時の思考パターンなどを投稿したりすることができます。U2plusは、コミュニティサイトのスタイルを持つ認知行動療法のサイトなのです。
また、U2plusで特筆すべき特徴があります。それは、コミュニティサイトであると同時に、ユーザー間の交流に制限があることです。まず、文字のやり取りはできません。交流は、お互いの投稿に応援や共感のマークをつけることだけです。この制限が、精神が弱まっている時にはとても心地よく感じられます。ユーザー間で必要以上のコミュニケーションを取る必要がないので、とても気楽です。「人と話したくはないが、だからといって完全にひとりでは孤独感が増して辛い…。」そんなうつ病に苦しむ方の気持ちに沿ったサービスなのです。
U2plusの利用を通し、多くのユーザーが同じような苦しみを抱えていることがわかり、孤独感も薄れるのではないかと思います。ぜひ、うつ病に悩んでいる方は登録されてみて下さいね。

TinEye Reverse Image Search

普通の検索は文字だけで検索をします。
でも手元にある画像から、それに似た画像を検索する。
というサーチエンジンも存在しています。
「TinEye Reverse Image Search」(http://tineye.com/)
という海外の検索サイトです。
海外の検索サイトだから使い方とか大丈夫かな。と思う人も多いかもしれないですが、難しい事は全然無く、普通の検索と同じ要領で画像をファイルから選んで検索していけば良いサイトです。
精度の方はまだそこまで優秀とは言えませんが、それでも高確率で似た画像を検索してくれるので大変ありがたいです。
Googleの画像検索は一度文字で検索しないと出てこないのですが、これはファイル画像から直接検索出来るのが良いです。
画像の関連性とかも考えてくれるので、そこも大変便利だなと思います。
こういったサイトはGoogle以外あまり有名な所では無いのですが、この「TinEye Reverse Image Search」はそこそこ名の知れたサイトで、日本からの利用者も結構多いです。
これからは画像検索もどんどん進化していくと思いますし、デザイナーさんとかも検索して自分の作品が他のデザインと被ってないか調べるのに役立つと思います。
「TinEye Reverse Image Search」はこれからもどんどん使いやすくなると思うので、ぜひ一度は利用してみてほしいサーチエンジンです。

duckduckgoという検索エンジン

検索サイトというのは沢山存在しますが、大抵は自分の検索した情報を追尾し、自分の好みを把握されて、広告とかも合わせて変わっていく仕組みをしています。
無論それが良い事と思う人もいるかも知れませんが、自分の好みが赤裸々に判明し、表示されるので嫌だ。という人も多いです。
そんな人にうってつけの、追尾しない検索サイト。というのが存在します。
duckduckgo(https://duckduckgo.com/)
という、アヒルの検索サイトです。
追尾しない。とトップページに明記してるのが清々しいです。
このduckduckgoは追尾しないだけでなく、GoogleやYahooや他の検索サイトとは違ってスパムサイトも引っかからない。という所も利点です。
例えば何かの作品の公式サイトを検索したのに、引っかかるのは有志のまとめた記事ばかり。
というような状況が、duckduckgoでは無くなり、きちんとしたサイトが引っかかります。
インターネット上には無数の要らないサイトが存在し、そしてそれらはお金を払ったり検索対策をする事で検索結果の上位の方に来ます。
そうして人を騙すサイトも多々あります。
でもduckduckgoならそんな事は無いので、逆に安心してネットサーフィンを楽しめるので気が楽になります。
検索結果の質とかはまだまだ発展段階で、物足りなさや少し不便に感じる所も多いですが、これから伸びる検索サイトだと思っています。

定期購入でリピータ獲得を

基本的にはLP見直しやABテストで、

転換率向上を図るのが一般的でそうされているお客様も多いと思います。

 

商材によってはかなりのリピータ獲得率アップにつながり、

年間の売上170%アップまであがったケースもあるのが

定期購入カートの導入です。

少し複雑でややこしいのですが、各社サービス展開があり、

導入することでリピーター獲得に繋がっています。

 

積極的にリピータに行動をおこしてもらうよりは、

こちらからリピートを促してあげるのが

消費者も楽でしょう。

 

オルグロー

オルグロー

インターネット社会である今、インターネットを活用した事業展開や運用をお考えの方や企業も多いかと思います。そのような事業に本物のサービスを提供してくれる「オルグロー」について紹介します。

 

オルグローはヤフーショッピングなどでお店を出している人に対し、サポートサービスをおこなっている企業なのですが、その他にもさまざまなサポートを行っています。オルグローでは、インターネットビジネス成功に導くための事業を大きく以下の4つに分けています。

 

・Webコンサルティング事業

・Web制作事業

・Webメディア事業

・オフショア開発事業

この4つのサービスを展開して、インターネットを利用した事業の拡大、開発や運用などを全面的にサポートしてくれるのです。

 

オルグローのサイトではこれまでの事例なども紹介されていますので、事例を読むことでこれまでどのような悩みを持った企業がオルグローを利用し、利用したことでどのような結果を得られたのかということが良く分かります。これは、これからオルグローを利用しようとしている企業からすると非常に参考になるのではないかと思います。

 

企業によって悩んでいることは違うでしょうし目的も違うと思いますが、オルグローは親身に相談に乗り、どうすれば良いのか、どうすれば売上や集客が出来るのかなどWEBの運営に関するさまざまなことを提案してくれます。ホームページ関連のことはオルグローに任せておけば安心と言っても良いかもしれません。

 

特にSEO対策に非常に強い企業で、オルグローを利用して集客率がかなり上がったという企業が数多くあります。知識が豊富であるということはもちろん、WEBにあまり詳しくない初心者の方にもわかりやすく丁寧に説明してくれますので安心して利用することが出来るのではないでしょうか。

SEO対策ではオルグローはホワイトリンク・プレミアムリンク というサービスを展開しています。SEO対策については詳しくないのでここでは割愛。。

 

お互いに納得のいく仕事をするためには信頼評判関係が非常に大切になりますので、親切・丁寧で親身に相談に乗ってくれるというのは非常に大きな強みであると言えるでしょう。オルグロー株式会社は、創業から「アジアでNO1のネットビジネスサポート企業」になることを目指して日々チャレンジしています。

 

最先端のインターネットテクノロジーを駆使して高品質なサービスを提供してくれます。すでに日本だけでなくベトナムなどの海外にも拠点を置いていて、今後もさらに活動の幅が広がることが期待出来る企業です。

 

ヤフジローというサービスがヤフーショッピング向けに展開されているようでした。メモ)→賑わいシステムでしたね。楽天とかで買い物するとよく見ます。結構たくさんみますよね。

オルグロー|オフショアで評判のアジア渡航

オルグロー - ベトナムオフショア

 賑わいシステムというものですが、

各社多様なサービスが展開されているみたいです。

オーガランドを運営されているオガリアさんとか。

見た目では、差がなさそうな(すいません)ものなんですが、

比べてみると違いがあるのでした。

 

よくよくと見てみると、

普段何気なく通販利用している店舗の

気にもとめていなかったかもしれないけど

いろんな部分がこういうシステムで支えられているのかもしれないと思います。

はっきりと意識するわけじゃないけど、

無意識的に(サブリミナル??)安心感につながって購入促進されているのかもしれません。

賑わい感。も、そうかもしれませんね。実際のお店にいって、自分は商品と店員の接客を受けているだけと思っていても、

周囲にお客さんがいると無意識に思ってる。逆にいなかったらすごい緊張する。

 

通販ってたしかにこの、緊張感。あるんじゃないかなと思いました。

yahooショッピング向けのオルグローのヤフジローが今回のきっかけではありましたが、

楽天市場向けや自社ASP向けなど多数のサービスが発表されています。

 

オルグローのサイトを見てみると

ベトナムとタイに関連企業があります。

ベトナムと言えばオフショア開発、ということでやっぱりオルグローも展開しているみたいですね。流行りなんですねぇ。

 

ベトナム社会主義で、政情もそんなに安定しているイメージはありませんでしたが、近くの知り合いに聞いてみたところ、治安は悪くない(軽犯罪のぞく)ようです。

ひったくりレベルの犯罪はかなり頻繁に起きているようですね。ただし、銃が出回っていないので、大きな犯罪に限ると治安は悪くないようです。

交通事故はものすごい多いみたいです。

写真を見せてもらいましたが、ベトナムのバイク事情、ものすごいです。

バイクの海の中を歩行者が泳いでいく感じです。。。

 

 

飲酒運転も日常茶飯事のようだし、

これでは事故がおきてもしょうがない(なんか変な言い方ですが)かもしれないですね。

 

ITの伸びが著しく大きいので、

社会の実情はそれに比べるとまだまだかもしれません。

 

しかしかなり早い速度で変わっていくことでしょう。

メモ的な散文です モールの客層

ヤフーショッピングでの売上貢献にはみんな頭を悩ませているようです。

無料化のあと、当然ですが1店舗あたりの売上は平均値は低くなるでしょうし、

店舗も、ヤフーもどうやって店舗売上を伸ばしていくかは重要な課題だと思います。

 

ヤフーは男性商材が良く売れると言う話を聞きました。

車とか、メンズファッションですね。

聞いたのは1年以上前の話ですごめんなさい。)

そのときでもメンズファッションや車関係のカテゴリ配置が他モールとくらべて特徴的だったのを覚えています。

いまでも車とか割と目立つ場所にカテゴリ配置されていますよね。

 

 

モールと客層はだいぶ場所によって変わってくるのかなと思います。

 

 

スマホに関する記事

www.mobilecommerce.co.jp

 

こちらのサイトではスマホのサイトの見せ方が紹介されていました。

2011年のものなので少し古いですね。

 

みてみると最近のものでは、スマホ専用の制作プランをかかげる業者もでてきているようです。

ヤフーのスマホ化、興味あるかたはいろいろさがしてみてください。

投げっぱなしで、すいません。。

ヤフーのスマホサイト化

ヤフーショッピングでスマホ対応しようと思って困っている人もいますよね。

googleからモバイルフレンドリーのアナウンスがあって以降も、スマホ対応に追われている人は多いようです。

 

楽天市場に比べると、SEOに不得手な印象もあるヤフーショッピングですので、もし多店舗展開をされているのであれば、楽天に特化させてしまいヤフーはモール内やオークションからの導線の狙いとする形でもよいかもしれません。

 

しかしSEO目的でなくてもスマホユーザーへの利便性をあげることは大事ですので、

商品ページなど、ちくいち、ご自身のスマホタブレットから表示を確認するようにしてみてくださいね。

yahooのローカルAPIを活用する

yahooのローカルAPIは活用されているサイトもいまでこそ多く見るようになったが、

まだまだ使用方法を知らないひとも多い。

特に自分でサイトを制作しマネタイズしている人にとってはyahooに限らず各種APIは使いこなせた方が良いだろう。

圧倒的にサイトのユーザビリティを向上させてくれるヒントがある。

ヤフーショッピングの動作

ヤフーショッピングは本当に出店店舗数が増えてきていると思う。

人ごとながら支えているデータベースはすごいな。

楽天も同じく。

 

テスト

お店の評判

お店の評判て大事だ。

なかなか育てていくことが難しい。

これはどの会社でも店舗でも一緒なんだろうけど、

ちょっと失敗したらあっというまにリセットされてしまう。

慎重にとは思うけど思い切らないといけない。

 

評判、信頼を得るのも難しいもんですね。

ヤフーショッピングの運営が難しい

メモ:楽天amazonとは商品の反応ががらっと違う。

サイトデザインに力入れてるショップが売れていそう。放置していそうなサイト?も多くみかける。

 

株式会社CSKプレッシェンド

 

15●株式会社CSKプレッシェンド

株式会社CSKプレッシェンドは、EC業務に関わる全てをトータルにアウトソーシングする事業を展開している会社です。ヤフーコマースパートナー企業であり、EC事業を裏方で支えている縁の下の力持ちと言えるような会社になります。

 

株式会社CSKプレッシェンドは、ECに特化した会社として2007年に創立しました。そして、2014年現在、創立から8年目を迎えた今年間流通取扱高100億円を超える会社にまで成長しています。その間に取引した会社も当然たくさんありますし、それだけ実力がある会社であるということなのでしょう。

 

本来、ECに特化したフルフィルメントというのは商品の受注から決済、ピッキング、配送までであることが多いのですが、株式会社CSKプレッシェンドはそうではありません。受注から決済、ピッキング、配送はもちろんそれに加えカスタマーサポート業務や在庫管理、新商品をサイトにアップするための撮影なども全て行ってくれます。ここまで親切にサポートしてくれる会社も珍しいですよね。今後もEC事業をビジネスパートナーとして裏方で支える企業としてさらに発展していくのではないでしょうか。 

株式会社CSKプレッシェンドの紹介でした。